ご挨拶

大切な水を安心便利に世界へ
それが私たちの使命です

社名のワールドウォーターバッグ(株)は直訳すると『世界水袋』になります。
水は万国共通です。水を必要としない人はいないでしょう。
この袋が世界中で活躍している、そんな希望を込めて1人でも多くの人に
使ってもらえるように頑張っていきます。

代表取締役社長

会社情報

会社名

ワールドウォーターバッグ株式会社

代表取締役

中村 恒夫

所在地

大阪府大阪市東住吉区今川1丁目 6-23

事業内容

非常用飲料水袋の製造販売

連絡先

TEL:06-6713-7465(営業時間 9:00〜17:00)
FAX:06-6713-7615
Eメールアドレス:info@wwb.co.jp

創業年月日

昭和38年6月24日

設立年月日

昭和51年6月24日

資本金

10,000千円

取引先

全国官公庁

従業員数

18名

アクセス

沿革

昭和38年(1963年)

目出袋®(特許取得)は開閉が何度もできる透明フィルム袋として注目され衣料品、レコードなど全国の百貨店・レコード店等で幅広く使用される。

昭和51年(1976年)

メデパック®(特許取得)は持ち手が絞れる厚手のフィルム製の利便性に優れたバッグ。
スタイリッシュで当時斬新さが受け、PR用品として全国の金融機関で愛用される。

平成7年(1995年)

阪神・淡路大震災発生 災害用の袋の開発を着手

平成8年(1996年)

個人水道®(特許取得)誕生
自立型・背負い・水量調整機能・薄型軽量・安価・再使用可など、それまで使用されていたポリタンク等に比べ画期的な商品であった。

平成10年(1998年)

全国の自治体・役所に商品の紹介・広報活動行脚をスタート
当初は「災害用品(水袋)を備蓄する」という考えはなかったが、徐々に賛同いただき、日本全国に普及していく。

平成12年(2000年)

取り扱う商品を給水袋1点に絞り本格的に製造を始める。利用者、お客様の意見を参考に研究改良を重ねる。

平成20年(2008年)

個人水道®の耐圧強度を従来より2倍に改良(特許取得)

平成23年(2011年)

東日本大震災発生 役所の備蓄分と当社の在庫を送る事により水袋が役立つ。全国の役所の防災備蓄品に給水袋が定着する。

平成29年6月21日 WWB福祉工場兵庫を開設

令和5年1月31日 WWB福祉工場兵庫を閉鎖

現在に至る